2015-10

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PTA組織準備委員会を「保護者の総意」をとりまとめる組織だと思っている方がいて困っているのですがこれはどうすれば

ツイッターでの会話の中で、「PTAが自動加入であっても小さな社会の総意であれば問題ない」と言っている人がいた。
小さな社会とは、学校関係者、つまり「児童生徒保護者・教員(管理職含む)・その他の学校職員・これから子どもを入学させる保護者」を指すのだとか。
このへん
とか
このへん
が関連ツイート。

それらの人々で構成する集団イメージのことを「社会」(便宜的にこの後、「学校社会」とする)とよぶこと自体には別に異論はないが、そこでの「総意」とはどうやって決定されるものなのだろうか。
私が、
「その社会でPTA自動加入容認決議をしていると言えるところなど、PTA加入を入学要件としている私立校を除けばひとつもない」
と述べたところ、
「全国しらみつぶしに学校を調べて回ったわけでもないのに短絡的で危険な断言だ」
と非難されたのであった。
そして、「学校社会に内規は存在する」という趣旨の反証として
「PTA組織準備委員会の存在とその決議内容」を挙げてきた。

彼の理論によれば、組織準備委員会で決定された初期の規約は、その後に社会の構成員が入れ替わろうとも、(改定が入ることは前提としても)有効であり続け、入れ替わった構成員にもその規約で定められた権利と義務は継承され続けるという主張らしい。

さてそれでは、PTA組織準備委員会とはなんなのかをあらためて洗い出してみたい。
たしかに、PTAがない段階で結成されるものであろうから、PTAの内部組織でないことは事実だろう。では、だからといってそれは学校社会の総意を決定できる権限と責任を持つものなのか? 学校社会の構成員はそこで決定された権利と義務を継承する、あるいはしなければならないのか? ここが大きな疑問が発生するところである。

インターネットで検索ヒットするうちの上位何件かを調べてみよう。

<A校>
学校統合に伴い、「統合準備委員会」が設置され、協議事項のうち一つに「新校のPTA組織の運営に関すること」があって教委への報告事項となっている。
委員は、統合校の校長・副校長・保護者代表・地域住民代表・公募市民から教委が任命する。

となっている。
「ん?教委の任命した委員がPTA組織準備すんの?社教法12条違反じゃね?」
と思ったあなた。ピンポ〜ン。
私も実はそう思ったのであるが、まーそれはとりあえず飛ばして次に行こう。

<B校>
学校統合に伴い、「統合準備委員会」が設置され、その下部組織に「PTA組織部会」がある。
この委員会の設置要項を確認すると、「所掌事務」のうちのひとつに
・統合後の学校支援組織のあり方に関する事項
というのが定められている。
学校支援組織って、まさかPTAのことじゃないよなぁ…。ハハハ。

委員は、地域学校委員・学校関係職員・小学校及び保育園保護者代表者・そのほか教委が必要と認める者
となっていて、これまた教委が委嘱することになっている。

えっ? 保育園保護者代表は委員会に入れて、幼稚園保護者とか、どこにも行かせてない保護者とかは入れないんだ、へー。
地域学校委員ってなんだ? と思って検索してみると、ここの地域特有のもので、
「自治公民館・地区公民館・関係機関・青少年団体等の代表者や関係者、保護者、民生児童委員、 地域コーディネーター、保護司、社会教育委員、学識経験者など」
で構成されて、役割としては
・校長の説明する事項について、意見を述べることができる。(ちょっとよくわからない…)
・地域の次世代育成や教育力の活性化など地域づくりのための要望を行う。
・学校の支援体制の整備 募集・集約・活動
・学習・生活支援活動
・環境整備
・登下校安全確保
・合同行事の開催
その他となっており、ようはPTAの構成員の範囲を非保護者まで広げたような組織のようだ。

<C校>
ここもB校と同じく、学校統合に伴い、「統合準備委員会」が設置され、その中で「PTA組織部会」がある。
PTA組織部会の検討事項は
1 PTA の組織運営(規約・組織編制・役員の選出、運営計画、予算等)に関 すること
2 PTA の交流活動等、その他 PTA 組織部会に属する事項
となっていて、構成員は
・保護者代表者(といっても旧3校のそれぞれPTA会長)
・学校職員
・地域代表者
・必要と認める者(主語がないけど…)
となっている。

このほかにも何校かの公開情報を見てみたが、統合校においては大同小異のようだ。
つまり、ほぼ例外なく教委主導でPTA組織準備委員会ないし部会(を含む学校設立準備委員会)が結成されており、PTAの規約が決められているということだ。

これらを調べていくうちに「はて?」と思ったのだが、そういえば総会も無ければ採決の履歴もない。
ものごとが決まるのは、たとえばこの議事録みたいに、
委員「いいですね〜」
委員「素晴らしいですね〜」
部会長「じゃあこれでよろしいでしょうか」
全員「了承〜」
みたいな、いっちゃあ悪いが相当イイカゲンな、「あんたら酒呑みながらやってんじゃネェの?」的な経緯で決められているんである。
意思決定ロンダリングとはよく言ったもので、こんなんで「統合準備委員会にて正式に承認され決定されました!」みたいなハナシになっちゃうわけなんである。

考えてみれば当たり前である。委員会は議決機能を持つ団体ではないのだから、総会もルールに沿った採決もあるわきゃないのであった。飲み屋の会話と大して変わらない。
こんなんで、こっち(保護者)が委任したわけでもない、教委が指定したどこぞの誰かが寄り集まって、どどーんと、さも重厚な「決定事項!」のように、頭からどどーんと、勝手なハナシを決めつけてくる、それが「統合準備委員会=PTA組織準備委員会」の正体であるわけですな。まさにロンダリングマジック。
百歩譲って新設校のことを教委の委嘱委員会が決めるのはまだ行きがかり上しょうがないとしても、PTAのことを勝手に決められてもな。自由意思で任意で結成する団体じゃなかったんかい。

えーと、誰かが、PTA組織準備委員会が決めた規約は学校社会の内規だなんて言ってたのは、いったい何だったんでしょうか。いつどこで、「学校社会の構成員の総意」なんかが諮られてんの?
そもそも規約自体がPTA内部のことに過ぎないじゃん、という根本的なツッコミはおいとくとしても、その決定が当時の学校社会の構成員の総意であったなんていうのも単なる幻想、何の根拠もない話であった、ということが、ほんの10分ほどのインターネット検索であっという間に明らかになってしまったのであった。

もういっかい言うが、ちょっと考えてみれば当たり前なのである。
議決効力を持つ団体は、法律によって設立されたもの以外は、法人かどうかを問わずぜ〜んぶ「任意参加」なのだ。
「保護者」や「学校関係者」という強制的な集団において、「総意」なんてぇものがそうそう「何分の何なら可決〜」みたいに決められるわけないの。「本人の意思による加入」というプロセスは、どの段階かで、絶対に踏まないと、「個人個人の意思をロンダリングして“総意”ってことにする」なんてことは不可能なんですよ。ほんっとに当たり前の話だ。って3回目か。
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所属してるんだからちょっとくらいは担ってね、は何がダメなの?(ツイッターの続き)

ツイッターでPTAさんという方といくつかのテーマでやりとりをしていたのだが、なんにしろ文字数制限があり、ブツ切り投稿も大変になってきたため、こちらでまとめることにした。

一連のツイートの流れ「意思に関わらず属性によりグループとみなされ(自動入会)、そこに半強制的な労働が紐づくってどうなの?」という話からつづけてみたい。

あ、あの、申し訳ないことに、ツイートって返信で枝分かれしたり時系列が変わったりしていて、記事にして平たく完全に一連にして書くことが難しいんですね。
なので、PTAさんの意図は下記の抜粋で受け止められる内容とはズレがあるかもしれないし、もれているツイートもあるかもしれない。
私がツイートをひっぱってきたのは「だいたいの経緯」を示すためであって、これを材料にどうこうしようというものではない。
ただ、「これまでの経緯」を示すなにかがないと、どっから出発していいか判らないのでもってきたのである。
よって、この転載記事を元に、PTAさんを論評することはブログ読者の皆様にはひかえていただき、過去の発言は彼の過去ツイートの現物をきちんと追って読んでいただきたいと思います。すいません。
このブログにしか参加されていない皆様はあくまで、この記事に今後書き込まれ(ていくかな?)るコメントなどによって、議論をしていただければ助かります。

↓こっから転載

PTA@bkk858 @tomate_heijou 1年1組男子は廊下掃除、となった時に、まずその括りを勝手に決められている状況と、その括りと労働の内容がリンクしていますよね。これに異議を唱えることももちろん権利だと思うのですが、まぁこれくらいならいいかというのもある気がするのです。

PTA ‏@nomalizepta 10月10日
@bkk858 @tomate_heijou ということは、括られることが半強制であったとしても、そこに許容できる程度の労働が紐付いていても、まぁこれくらいならいいか、というのがあるんではないかと思ったんですよね。厳密に詰めていけばそれは強制労働になるわけなんですが。

PTA ‏@nomalizepta 10月10日
@bkk858 @tomate_heijou 保護者です。教職員です。この学校に関わってます。だからPTA会員です。という半強制の括りと、会員はこれくらいの協力をしてください、会費も下さいというのが、これくらいならまぁいいかという範囲なら、まぁいいかなような気がしたんです。

PTA ‏@nomalizepta 10月10日
@bkk858 @tomate_heijou これくらいならまぁいかは人によっても違います。それを配慮して、まぁいいかの範囲に収まるように調整すれば、厳密につきつめたら確かに強制だとしても、それは問題ないのかなぁと。良い具合に調整するのが組織経営ということになると思うんですが。

PTA ‏@nomalizepta 10月10日
@bkk858 @tomate_heijou なんでうちの子は寒い廊下掃除なの?女の子は温かい教室なのに。となると、その通りなんですけど、めんどくさいから平等にくじ引きにしましたーとか出てきて、そこまでする必要ないという人も出てきて、なんだかなぁという感じです。

PTA ‏@nomalizepta 10月10日
@bkk858 @tomate_heijou まぁこれくらいならいいか、は、これくらいでないですか?と考えるのが経営者の仕事で、それをちゃんと全会員に伝え、協議の場を設け、調整をし、総意として承認していくことができるのが、組織化されたPTAだと思います。

ぶきぶき ‏@bkk858 10月10日
@nomalizepta @tomate_heijou
これくらいならまぁいいか(強制しても問題とされないだろう)となる範囲に、他者が「収まるように良い具合に、経営者の仕事として調整」可能であると考えていらっしゃる点が、決定的に共感できない部分です。

PTA @nomalizepta
バーチャルですが、1年1組男子もこれくらいならまぁいいかとならない強制労働の被害者でしょうか。。。

PTA ‏@nomalizepta 10月10日
@bkk858 @tomate_heijou 強制加入について1つお伺いしたいのですが、自分がその立場であれば自動的にその括り(グループ)の一員とみなされるっていうことあると思うんです。例えば1年1組男子とか。それとPTAの強制性ってどこが違うと思いますか?

(中略…ログがどっかいっちゃいました)

ぶきぶき ‏@bkk858
児童の清掃は根拠法がある教育活動でしょう。
PTAへの強制加入に正当性の根拠ないでしょ?
もしかしてその違いがわかりませんて話なのかな?

PTA ‏@nomalizepta
@bkk858 児童の掃除の例えがわかりにくくしましたね。児童の掃除じゃなくてもいいんです。半強制的な括りとそれに労働の内容がリンクする場合なら。トランペットパートは薪割りね、でもいいんです。

PTA ‏@nomalizepta
@bkk858 いやトランペットパートは意志が働いてるからダメだ。辰年生まれの人買い出し行って、です。

ぶきぶき ‏@bkk858
@nomalizepta
誰が「買い出し行って」って命令するんですか?
なんの関係もない、ただ居合わせた人?
どういう状況での「買い出し行って」を想定しているのかよくわかりません

PTA ‏@nomalizepta
@bkk858 例えば学校。文化祭。クラスの中で役割分担。指示を出してるのは文化祭委員。クラスという半強制の括りの中の辰年生れという半強制の括り、クラスだと同じ干支だらけだから蟹座でもいいです。自分は特に文化祭に対して盛り上がってない。で、この状況。悪いけど行ってきてって感じで。

ぶきぶき ‏@bkk858
@nomalizepta
それ先ほどの掃除の話と同じですよね。
買い出し自体は、教育活動に伴う作業だから強制性がある。
半強制の括り自体は、教師の指示に異論があるなら「先生、血液型Aの人にして下さい」と抗議してもいいし、ネゴがうまくいかなかったら最終的に教師に決定権がある。

ぶきぶき ‏@bkk858
@nomalizepta
ですから、そういう話が強制加入PTAの「これくらいならまぁいいか」の役割り当ての正当化につながるんですか?
正直、なんでこんな話をしているのか分からない。まったく関係ない話。

PTA ‏@nomalizepta
@bkk858 なるほど。こう考えてみると、大人になると自分の意志が入らず所属しているグループがほぼ無いのではないかと思います。居住地(これも厳密に言えば意志が入る場合もあります)や自分の子供が通学している学校によるグループというのは特殊であることがわかります。

PTA ‏@nomalizepta
@bkk858 最初にお伺いした時には、もし偶然性によるグループに何かの義務が伴った時に、これを突き詰めていくと確かに強制なのですが、まぁいいかで済む程度の義務ならば、それは個々で吸収できるのではないかと考えてみたわけです。まぁいいかと思える義務の極限は全く義務がない状態です。

PTA ‏@nomalizepta
@bkk858 間違えた。義務の極小が義務が全く無い状態です。義務の極小をとったときに、そのグループに所属することを良しとできるならば、悪しとする原因は明らかに伴う義務ということになります。義務の極小をとっても良しとできないならば、他に原因があることになります。

PTA ‏@nomalizepta
@bkk858 僕は保護者の総意が必要になる場面があると思っているので、それを取り仕切るグループも必要と考えています。保護者であるならば、自動的に構成員となるグループです。PTAはいろいろな原因で自動的に構成員になるのに賛否があるグループですのでその原因を探りたいと思っています。

ぶきぶき ‏@bkk858
@nomalizepta
そういうグループが必要と考えるのも自由だし、逆も自由ってことです。
ただし、ものすごく絶対に必要、と考える人がいたとしても、他人に強制することの迷惑度(社会的有害さ)はまったく減殺されないってことです。

ぶきぶき ‏@bkk858
@nomalizepta
会長になると団体維持へのモチベーションが高くなりがちなのは理解できますが、極小であっても他者侵害の理由にはなり得ないことは相互に確認したいところですね。

PTA ‏@nomalizepta
@bkk858 極小、つまり義務がまったくない場合の、他者侵害とは、例えばどのようなものがあるとお考えですか?

↑転載終わり


で、この最終ツイートのあとから返信を続けさせてもらうと、PTAさんの疑問としては、「労働の押しつけがまったくないんなら自動加入させてもいいんじゃない?何が問題なの?」ということになるだろうか。違ってたらごめんなさい。

ひとことで回答するなら、「無断で合同行為に組み入れられるのは人権侵害」ということになるだろう。
ま、それ以前に、会費の問題があるけど。
識名小PTAじゃないんだから会費ありますよね? PTAさんの学校は、(誤解してたら申し訳ないが)学校側がPTA会費収納事務を代行しており、その代行への同意書を保護者からとっているようだ。だが言うまでもなくこれは入会承諾ではないし、事実上、「保護者が平易に断れる」運用なのかどうかもわからない。
“会費の支払い”自体に承諾した証拠がないのに、いきなり収納代行に同意を求めるというのもおかしなすり替えだろう。

「正面から宣言するより、前提にしたほうが疑われにくい」
という昔からある心理コントロール法がある。
子どもに「野菜食べなさい!」ではなく、「ピーマンとにんじんどっち食べる?」と言うあれである。
「PTA会費収納事務を学校が代行することに同意いただけますか?」と聞かれれば、「そもそも会費って収納されなきゃならんものなの? 入会するとも言ってないのに」とはなかなか気づきにくい。
それを利用しているわけである。

労役義務を課さない団体の自動加入の、いったいなにが他者侵害になるのかという答えとしては、ひらたい言葉で言えば、
「会員になるかどうかくらい聞きなさいよ金とる話なんだから」となるだろう。

活動をゆるくすればいいという話でもない。「お仕事のある方は1ポイント取得でいいですよ」ならオッケーという話でもない。
会費を取り、会員としての責任を負わせる行為なのだ入会契約とは。

「割り振り仕事がゼロなら問題ないのか。会費無料なら問題ないのか。」
となるかもしれないが、それも違う。
任意団体なのであるから、PTAがやらかした行為には各会員が責任を負わねばならないのだ。
少なくとも私はうちの中学校PTAが次々に繰り出してくるような「バカバカしい議決」に加わったと絶対に思われたくない。
愚の骨頂である“ポイント制”(あ、もちろん狭義です)を採用していないだけまだマシなのだろうが。

委任状だらけの会議で、いつなんどき議決ならぬ愚決をしかねない団体に加入を決めるのは自分であって、PTA側の「不公平」や「存続できなくなってしまう」などの都合で決められる筋合いでないのは、当たり前のことではないだろうか。

もっと言えばただ単に、申込書さえ揃えば良いというものでないだろう。
PTAや学校と、入学児童の保護者には当然ながら「PTAという団体の性質や活動内容」についての情報や経験値の格差があり、その格差をいいことにPTAや学校側にのみ有利な契約方法(すなわち、自動加入だ)を採ることをいましめているのが「消費者契約法」である。

つまり、PTAやその説明に加わる学校側は、保護者が各条件を踏まえた上で妥当な判断を下せるだけの情報を提供し、そのうえで加入の意思確認をとらなければならないのだ。
PTAは学校と別団体であり加入非加入は選択可能であること、子どもの扱いに差は出ないこと、会員になるとポイント取得や一人一役など「団体が決めたルール」に従わなければならないことなど、入会契約をするかどうか決めるのに必要な情報を十分に提供した上で入会意思の確認をとるのが、適法でもあり人道的でもあると私は考えている。

誤解のないように書くと、世の中の全ての契約がそういった「正しい」手順を踏まれているわけではない。
たとえば電車に乗るとき切符を買う行為のように、社会的慣行に基づきスキップしたり、あるいは契約内容を必要に応じて確認できれば、契約の都度意思確認をとることを省いたりすることが許容されている種類のものもある。しかし、PTAが任意加入で、入らなくても子どもには何らの影響もない、ということはスキップして良いほど社会通念とはなっていない。というより「PTAは入るもの。というより保護者イコールPTA会員。(特に女性は)全員参加で家庭の事情も仕事も理由になりません。そこのPTAのルールに従っていただきます」という滅茶苦茶な人権侵害がフツーにまかり通っているPTAがまだまだ多数なのである。

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ぶきゃこ

Author:ぶきゃこ
東京多摩地区。
会社員しながら4匹にエサやり中。
母親としてはもう相当数無理あり。
中2以来、ずっと重度の中二病。
ツイッターもあるヨ→@ bkk858

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