2013-01

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H25.1.21 中学校へのメール

郊外市立三多摩中学校 校長 田吾作様

お世話になっております。
新1年生の母、ぶきゃこと申します。
3年生在籍中の花子についても、ひとかたならぬご配慮を頂き、厚く御礼申し上げます。

4月からまた3年間、なにかとご迷惑をおかけするかもしれませんが、何卒厳しくご教育の程をお願い申し上げます。
2月の新入生説明会にももちろんお伺い致しますので、よろしくお願いいたします。

さて先日、副校長先生にお電話で申し上げた件でございますが、当方はPTA加入しない予定でございます。事前配布の資料を拝見しますと貴校においては教材費等との抱き合わせで、PTA会費を貴校が代理徴収する形となっており、何回かに分けて口座振替されるようですが、PTA非加入者からはどのような形での徴収になるのかをご質問申し上げました。その際の副校長先生のお答えとしては、「今は分からないが、どこかで減額がされるはずだ。調べれば分かる。」とのご回答でございました。
説明会に折角まいりますので、先日のこの件について、説明会の際に明確なご回答をいただきたく、あらかじめお願いしておく次第でございます。
個別でもかまいませんが、非加入者が当方のみとも限りませんので、できれば全員説明の場において、ご説明頂くことを要望させていただきます。
また、そもそもPTAが学校とは別の任意団体であり、その加入は自由意志に基づくものであることも、もちろんご説明を頂けるものと期待しております。

私があらかじめ文部科学省社会教育課に照会した結果では、
①学校長は、学校教育とPTA活動を混合しないよう、十分に注意する必要がある
②各校のPTAの組織や入退会,会費の納入方法や使途についてはPTA総会や入学説明会等において,学校およびPTAが十分な説明責任を果たすべき

という明確な回答を得ており、このことについてもぜひご参考にしていただきますよう、すでに副校長先生には申し伝え済みでございます。

以上 ぶしつけながらメールにて失礼いたします。
説明会の際には何卒よろしくお願いいたします。

    ぶきゃこ
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右左右についてほりさげる

末っ子の次郎はどういうわけか生まれつき、「危険を察知する能力」がいちじるしく低い。
上のきょうだいは皆、よちよち歩きの頃でも、背後から「ダメ!」と叫んだり、鋭く名前を呼んだりすれば、立ち止まって私の顔色を窺った。だから、子供とはそういうものだと慢心していた。
ところがこの次郎、テッテッテ〜とうれしそうに車道に出ていってしまう。
「コラ!」と怒鳴ろうと、「ダメッ」と叱ろうと、テッテッテ〜♪
血相変えて追いかければ、鬼ごっこだと思うのかキャッキャッと走り出す始末。

ある時など、ピンポンピンポンピンポンとチャイムが鳴るので出てみると、青ざめたお向かいの奥様が、うちの2階を指さしている。
見ると、出窓に乗った次郎が、網戸に全体重をかけてぐいぐい押していて、網がぐんにゃりと膨れているところであった。
もちろん、網戸が外れたらまっさかさまである。
「次郎〜〜〜〜!」と叫ぶと、私を発見した次郎はニッコニコ!両手をあげてさらに網戸をバンバンたたく!
私が2階に駆け上がって奴を捕捉するまで落ちなかったのは、優秀な網戸メーカーのおかげだったとひたすら感謝である。ありがとう川口技研。

3人育てて私が少しだけ持てていた「子育ての自信」みたいなものを完膚無きまでに粉砕しつつ育ってきたこの次郎君も、奇跡にも小学生となり、無謀にも自転車に乗って公道に出る機会が出てきた。
そのため、「道路に出る時は、右見て左見て、また右ってよく見るんだよ」とクドクドと言っていたのだが、次郎が昨日ふと、「ねーなんで右が2個なの?」と言った。
うっ、確かに…なんでだ?
と、とりあえず、相手子供だし…と思って、「左を見てる間に、また右から来てるかもしれないじゃん」と言ってみたが、すかさず「そしたら左もまた見た方がいいじゃん!」と至極もっともなカウンターパンチ。うぅ、言い返せない…。

右を見て、左を見ている間に、また右から来ているかもしれないから、また右を見る。しかしそれならその間にまた左から来ているかもしれない。
つまり、片方を見れば片方がお留守になってしまう、というリスクはどちらにしても負う。そのリスクをつぶそうと反対側を見ればまた新たなリスクを反対側で生む。それをつぶそうと…と結局テニスの観客のように首をぶんぶんぶんぶんしているだけでちっとも一歩目が踏み出せない。

そのうち、「あっ! 車が左側通行だからかな?」とハタと膝を打った。つまり、歩行者が横断しようとする時には、右からのほうがリスクが高い。だから、実際に踏み出す前には右を確認、ということなのではないか?

しかし、この説にも無理がある。もしそういう理由なのであれば、「左→右の順で見る」というだけで十分ではないか。最初の「右」にはどんな役割があるのか?

自分の中でまったく解明が出来なかったため、次郎には
「じゃ、左見て、右見て、でいいかぁ…?」
と独自ルール制定でお茶をにごしてしまった。

しかしそれにしても、なんで右左右なんだろう…
どなたかご存知の方、教えてください〜。

除去食希望はモンペか?

昨年暮れに、都下の小学校で担任がアレルギー児に誤った配食をしてしまい、子供が亡くなったという事故があった。
近い地域の小学生の親として非常に痛ましく感じ、また関心を持って続報などを見ていたのだが、この件についてとりあげた教育関係の掲示板のツリーを読み、そこの主流派?の意見について、はなはだ違和感をもってしまったため記事としておくことにした。

事故の内容を簡単に書くと、児童におかわりを渡す際には、与えてもいいかどうかを判断できる「おかわり表」を担任が確認するルールになっていたのだが、それをせずに渡してしまい、それを口にした児童が亡くなってしまったというものである。

私など、これだけで「それは担任の過失。」と思うのだが、それはその掲示板にいる保護者の多くにとっては「モンペの発想」であるらしい。
曰く、「先生になんでもかんでも押しつけるな。勉強を教えるのが先生の仕事。アレルギー対応まで求めるなんて図々しい。子供の食事の責任は親が持て。」

う〜ん…
この類いの書き込みをたくさん読んだのだが、どうも、これを言う人の頭には、
保護者「うちの子アレルギーなんです。うちの子が食べても大丈夫な給食を作ってください。おかわりしたい時には、おかわりしても大丈夫なメニューかどうか、先生が確認してください。」
先生「わ、わかりました…(最近は無茶な要求をする親が多いな。でも仕方ないな)」
というシナリオが刷り込まれているような気がするのだ。

除去食対応がどのような経緯でこの児童に対し始まったものか、まったく報道されていないにもかかわらずである。
私の経験で言うと、学校というところは、理由がないのであればなるべく給食を食べてもらいたいと考えている傾向があると思う。他校のアレルギー児の親に聞いたのだが、弁当を持たせたいというと婉曲に面倒そうな顔をされることすらあるという。
この事故のあった学校の除去食についても、ニュース等でなんの情報もないのであれば、「学校と保護者の話し合いで除去食対応ということで決まった」ととらえるのが普通ではないだろうか。
それなのに、「除去食を食べていた」というだけで、上記のように「保護者のごり押しで学校が仕方なく対応している」というストーリーを信じて疑わないというのがまずよくわからない。

また、百歩譲って、実際にこの児童の除去食対応が保護者の求めに応じて始まったものであり、学校は気が進まないながらも引き受けていた、ということが事実であったとしても、引き受けた以上学校には管理責任がある。あたりまえである。
「除去食といっても完璧にはできませんから。まちがえることもありますから。それで死んでしまうかもしれないけど良いですか?」と事前にじゅうじゅう説明があり、保護者が「それでもいいですので給食出してください」と言ったのならまた別かもしれないが、たぶんそんなわけはない。なぜなら、そういう経緯があれば「学校の管理責任はない」という強弁も成り立つかもしれないが、「子供が死んでも文句言いませんので給食下さい」という親がそうそういるとも思えないからである。また、さらに百歩譲ってそんな親がいたとしても、そういう「死んでも契約(?)」を引き受ける学校のモラルはどうなっているのかという話にもなる。
どう考えても通常の理屈で考えれば、「この対応でやっていけるし、大丈夫」と学校・保護者お互いに合意があって除去食が始まったものと考えるのが妥当ではないだろうか。

しかし、かの掲示板は、「先生は大変なんだから、過剰な要求をするほうがおかしい。だから先生は悪くない」という意見のオンパレードなのである。

「おかわりする前に、担任がおかわり表を見る」という対応が、「過剰な要求」であるという感覚がまずよくわからない。その表の写真も報道されていたが、実にシンプルなもので、見やすいところに貼っておけば、確認に5秒とかからないと思われる。
一般企業で、どんなに多忙な職種であれ、5秒の仕事を「忙しいから無理でしたあ。確認なんて大変ですもん」と勝手にスキップする新人がいたら、「仕事なめてんのか」と私ならぶっとばす。その作業に意味、役割があるからその仕事がある。しかるになぜ教師だけは「先生は大変だから〜そんなことしろっていうほうが非常識」の大合唱になるのか。

おかわり表を見たけれども、見間違えてしまったとか、あるいは前任者からおかわり表確認ルールの引き継ぎもれがあったとか、なにか勘違いをしてしまった結果渡してしまったということであれば、「子供は気の毒だったけど、人間に100%はないから仕方ない。先生は責められない」というのはまだわかるのだが、それをすべきと知りながら確認自体を行っていないのである。それは、当然ながら、日本語で「怠っている」という。業務上の過失だと思う。

その掲示板では、ほかにもいろいろと非常識なこと(死んだのは子ども自身の責任であるとか、5年生にもなってそんなこともわからないなら普通学級に行くなとか、アレルギーは親のせいとか、たとえ1分でも先生がその子の対応に時間をさいている間他の児童は迷惑してるとか。除去食を要求することによって、他の児童にショッキングな場面を見せることになったのだから精神的外傷の損害賠償をしろとか)が書かれており非常にビックリしたのだが、それについてはまた別の機会があれば書きたい。

誤解が少なくなるように一応書いておくと、私は、学校がアレルギー対応できないならできないでいいと思っている。できるほうが望ましいには違いないが、人間には限界があるし、ましてやちょっとの配食ミスやアレルゲン混入が命に関わってしまうとなると、「学校で食事は出せません」という結論になってしまうのもいたしかたないと思う。しかし、それならそれで保護者にも明言して、給食提供をしなければいいと思う。「責任はとれない」と判断するのも責任のとり方の一つである。

担任がおかわり表を確認するという業務ルールは、学校の命令である。それが担任にとって無理な過重業務であるなら、そんな命令を出している学校側に責任があるのは当然。また担任も「黙ってスキップするんじゃなくて、確認が無理なら無理って言えないのか? それなら親もおかわり禁止にするとか最初から弁当にするとか、手の打ちようもあったのに」という疑問も当然湧く。
除去食対応を引き受けておいて、子供が死んでから「そもそもそんな個別対応、無理でしたよぉ」とか「親御さんがどうしてもって言うから仕方なく…」などという言い訳が成り立たないのは当然である。なぜそこで「除去食を要求するのがモンペ」という感情的な書き込みが噴出するのかさっぱりわからない。
この児童に対し除去食対応をしていくことは協議決定済みのことなのに、それについてやれ過剰な要求だとか、給食食べさせるなら子供が死んでも文句言うなとか、アレルギーの子を持ったなら他人に迷惑かけるなとか(そもそも除去食というのは「迷惑をかけること」であるらしい)ほとほとズレた話が大量に書き込まれることに驚く。
そういった人たちの意見に、「自分の子どもがお世話になっているんだから、PTAやらないのは非常識」と言ってくる親御さんとどことなく共通したニオイを感じてしまうのは、私の頭が偏っているせいかもしれないが…

もちろん私は、「担任を処分すればいい」と思っているわけではない。責任の所在とその割合はこれからしかるべき人によって明らかにされて処理されるだろうからそこに意見を挟むつもりはない。払った犠牲は大き過ぎたが、この事故を教訓にして改善していくしかないだろう。誰のせいで事故が起きたにしろ、どんなにうっかりした人やいいかげんな人が関わっても、最悪、子供が命を落とすことのないシステムは考えていく必要がある。ただ、そういった「このニュースについての私見」はさておき、多くの保護者の感情的な担任擁護?にビックリし、Pコンサバと無関係だろうか?と感じたというのがこの記事を書くきっかけになった。

最後になってしまったが、アレルギーという難病とけなげにたたかったけれども、ちょっとしたきっかけで亡くなることになってしまったこのお子さんの冥福を、心から祈りたい。天国で好きなものを自由にお腹いっぱい食べて欲しい。
また、これ以上インターネットのあちこちで「子ども自身が悪い」というような書き込みがなされないことを、個人的には祈りたい。

1本いかがですか

イカの凶悪性について語りたいと思う。

そもそも、たかが軟体動物のくせしてあんなに妙にうまいのは怪しからない。なんか知らんが昔からいた下等動物ではないか。「たかが」とか「くせに」とか、さきほどから盛んにイカに対し侮蔑・差別の限りをつくしておるが、それでも誰一人として抗議文をコメント欄に書き込んでくる人はいないだろう。それくらいくだらない奴らなのである。
とはいえちょっと怖くなったのでさきほど、公益財団法人日本動物愛護協会のHPをかくにんしてきたのだが、そこで「どうです可愛いでしょう」とばかりに掲載されている写真は犬や猫などのいわゆるケモノばかりであった。念には念を入れて、サイト内の検索窓で「イカ」と打ち込んでみたのだが、「検索結果が見つかりません」とのことであった。そう、あまねく動物一般を愛し保護するのがミッションであるはずの財団法人にさえ歯牙にもかけられていず、動物の仲間としてみとめられてもいない。そのHPから存在さえ抹消されている。そんなキーワードは知りませんとまで言われる、それがイカなのである。気の毒過ぎて、入力しながら少し涙ぐんでしまった。

本題に戻るが、イカはうまい。寿司屋に行っても甲イカは必ず取得する。給料日前ならスシロー、ボーナス月なら海鮮三崎港と、いずれにせよ回転はするのだが、どちらにしてもイカのおすしは必ず取得する。そう、警視庁もおすすめのイカのおすしである。
日本酒のつまみにイカそうめんをみみっちく2筋ずつくらいすすって、つまみのボリューム不足のために酒が回ってへべれけになるのもアウトロー風で、世を捨てたというか世から捨てられた感じでなかなかいいものである。

しかしながら、イカも刺身やお寿司なら「おいしいね」で済まされるのであるが、これが干されたり、あぶられたりすると、おいしいねを通り越してにわかに凶悪味を帯びてくる。そう、強い嗜癖性というか、依存性というか、中毒系というか、少なくとも私についてはイカの魔の手から自力で脱出できたためしがないのである。特に、するめと酒という、最近ごく一部で流行っている言葉でいうと「ズブズブの関係」において、するめ&酒&するめ&酒&するめ&酒&するめ&酒&するめ&酒&するめ&酒&するめ&酒という悪魔のサブルーチンから自力ではいずり出られたためしがない。酒かするめのどちらかがなくなるか、あるいは意識がうすら遠くなってふとんに倒れ込むまでこの往復ビンタは続くのである。
これが、ごはん&みそ汁&ごはん&みそ汁&ごはん&みそ汁&ごはん&みそ汁という、比較的市民的なズブズブの関係であれば、いくら頑張ってもその先には「お腹いっぱい」という平和な結末しか待っていない。じつに喜ばしい。
ところが、するめ&酒&するめ…の先には、死しか待っていない。い、いや死は大げさかもしらんけれども、とにかくよろしい結果はぜったいに待っていない。人は暗闇にこそ引きつけられるという。深淵を覗き込む時、深淵もまたお前をじっと覗き込んでいると昔のおっかない人は言った。するめの深淵にとりつかれたとき人はどうすればよいのであろうか。

ごたくはさておき、私が本日おもにその凶悪性を糾弾したいのは、「コープ カミ噛みあたりめ」80g入り である。原材料名「いか、食塩」という、ミもフタもない食品である。この製品のために私をはじめ、私の大切な家族、まだ幼い子供たちまでが急激な中毒症状に見舞われ、「おか〜さ〜ん、もうあたりめないの?」「こらっ、1回2本までだよっ!」「2本取ったけど、1本くっついてきちゃったからこれはしょうがないよね〜」「あっ、まちがえて隣のあたりめさわっちゃった。手のバイキンがついたから繁殖しちゃうからもう食べちゃった方がいいよね」などと、純真だった子供たちが腹黒く作戦まみれになっている。おやつの時間ではないのに、フト見ると子供の口がもぐもぐしているような気がし、じっと見るともぐもぐは止まっている。しかし微妙に口がイカくさい。というようなグレーの状況も頻発し、いつのまにかあっという間になくなってしまって私のつまみが無いという腹立たしい結果も発生しているのであった。

おまけに調子に乗った日本生活協同組合連合会は、最近「肉厚のカミ噛みあたりめ」などという狂暴な商品まで発売するようになった。もう、私たち家族はおしまいである。

「君の夢 こわすな ぜったい あたりめで」
(平成24年度 あたりめ乱用防止標語 東京都最優秀賞)

あけましてお目出度うございます

昨年暮れの夕飯時に子供に聞いた話によると、どうやら世の中では、今年1年を漢字で表す、というのが流行っていたらしい。
なるほどー。なかなか面白いことを考える人がいるものだ。さっそく太郎に、彼の今年1年を聞いてみたところ、
「暇」
であった。
同級生の多くが受験準備で忙しい中、地元の市立中1本に照準を合わせている彼はもはや準備万端であり、とにかくもっと遊びたいのに相手が少なかったということらしい。
「お母さんの今年1年はなんだった?」と聞くので、心の中だけで「まあ、疲労の疲ってとこかな…」とぼんやり考えていると、
「どうせ、『つかれた』の『つか』でしょ〜!ワハハ!」
とか言うので大変に驚いた。さすが私の腹の中から生まれた子だけあって、腹の中の様子はよくわかっているらしい。

それはさておき、新年が明けたので私も今年の1文字を書き初めしようと思う。

片

なにしろ、家の中で私が「アンタッチャブル・サイト」と呼んでいる部分が多過ぎる。
さすがに証拠写真を掲載するわけにも行かないのだが、とにかく私の理想としては、今年はそういう変な家庭内サイトはなくすようにしたい。
ま、ひらたく言えば、「部屋の四隅のよくわかんない山を、今年は片づける!」ってことなんだけど。

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ぶきゃこ

Author:ぶきゃこ
東京多摩地区。
会社員しながら4匹にエサやり中。
母親としてはもう相当数無理あり。
中2以来、ずっと重度の中二病。
ツイッターもあるヨ→@ bkk858

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